最終決戦感マシマシできましたね。
といってもまだまだ戦いはどこまで続くのやら。どんな改変がマウントし合うのやら、ってところですが。
とにかくみんなかっこいいわ。もともとフィクサーでもなんでもなかったクラスメイトも一緒に参加して、しかもちゃんと役割あって、とかなかなか熱い。
あと、過去の事象が土台になってたり、これどこまで伏線として引かれてたの?ってなるからそのへんがサマータイムレンダを彷彿とさせますね。
とはいえ、タイムマシンものというか時間遡る系はいつもその時間軸に対する世界観がどのパターンでくるんだろうというのが、把握するのに少し手間取ります。パラレルなのかシリアルなのかどっちなんだろね、って。
あやしい人はやっぱり、でしたが、それはそれとして、どんな闘いと展開になっていくのやら。続き楽しみです。
