ちょっとでも本番は本番ですが、まあ身内の発表会的な雰囲気ではある。
第51回京都市民管弦楽団「室内楽の集い」でした - いとーけーのページ
とはいえ、曲決めてメンバー集めて、時間とって練習して、ここで披露する、っていうプロセスを考えたら、それなりに熱量いりますし、その意味ではみなさんほんとにお疲れさまでした、という感じで。
自分の出来はと言われれば、うむ、まあ音間違わないようにという最低限のところからスタートですが、それでもちょっとやらかしたところもあったけれど、全体的にはよかったのではないかな。
思った以上に、客席側からのライトが直撃していて、正面がほぼ見られなかったんですが、それでもメンバーと顔合わせてのアンサンブルはできたかなあ、と。
この手の催しに参加する機会があまりないので、その都度「これは次回以降の参考に」みたいなところがありますが、それもふくめて一歩ずつ。って、次の一歩があるのかはわからないですけども、、、
なんにしろ今年最初の本番ってことでおつかれさまでした〜