というわけで映画を観てきたのですが
なんていうか、一応身内的な観点から言って、これが才能か!って感じでしたよね。ほんま。
自分はコード書いたり、アプリ作ったりはできるけど、芸術的な創作って全然だし(音楽はやるけど創作って感じではない)、そんなところからみるとあんな映画作れるのほんとすごいという月並みの感想を超えて、つまるところ「非凡(天才)ってこういうことやんね」ってことで。
もちろん世の中に出ている多くの人(アーティスト)はその領域にいたりするわけだけど、それが血の繋がってる身内となるとまた思い(印象)も変わるというかなんというか。
そんなわけで、いい意味での刺激をたくさんもらいました。分野違うけど、もっと精進しないとですね。
で、週末の京都、人多すぎ問題。
映画含めて数カ所移動するつもりで、とはいえ雨っぽい雰囲気だったので、ちょっとだけパークアンドライド的な感じで移動したんですが、おかげでなんとが電車に乗りまして、どれも混んでたわあ。駅もすごい人でしたね。
やっぱ、11月なのにちょっと汗ばむ?感じだったしな。
いっぱい歩いて疲れたので、明日はゆっくり、かな。